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「ポスドク」3分の1が35歳超(読売新聞)

 博士課程修了後、任期付きの不安定な立場で研究を続ける「ポストドクター(ポスドク)」が2008年度は1万7945人(前年度比1%増)に上り、04年度から4年連続で増えたことが、文部科学省の調査でわかった。

 34歳以下の若手が初めて減少に転じる一方、民間などへの就職が難しくなるとされる35歳以上の「高齢ポスドク」は07年度より約7%増えて5825人に上り、全体の3人に1人を占めた。文科省は、ポスドクの企業実習を支援して民間就職につなげる施策などを展開しているが、厳しい現状が改めて浮き彫りになった。

 調査は全国の大学など1176機関を対象に行った。高齢ポスドクの増加について、筑波大学の小林信一教授(科学技術政策)は「深刻な状況だ。ポスドク自身が視野を広げて進路を探すとともに、大学側でもポスドクの将来を考えた指導をすべきだ」と話す。

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「金を出せ!アホんだら!」コンビニ強盗、10万円わしづかみ(産経新聞)

 22日午前1時25分ごろ、奈良県田原本町のコンビニエンスストア「サンクス田原本西竹田店」で、客を装った男がカウンター内にいた女性店員(41)と男性店員(20)の2人に刃物を突きつけ、「金を出せ、あほんだら」と脅迫。レジから現金約10万円をわしづかみにして奪い、店の前に止めていた軽乗用車で逃走した。店員2人にけがはなかった。田原本署は強盗事件として男の行方を追っている。

 田原本署の調べでは、男は40~60歳、身長155~160センチのやせ形で、青いパーカーのような上着にジーパン姿だった。

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かわいすぎる海女、「べっぴんの湯」コスメPR(産経新聞)

 “かわいすぎる海女”として昨夏、全国的に脚光を浴びた岩手県久慈市の大向美咲さんと小袖妃香理さんが16日、地元の温泉水を使って完成したせっけんと化粧水のお披露目に登場し、注目を集めた。

 2人がPRした商品は、その名も新山根温泉「べっぴんの湯」(久慈市、村田勉支配人)。東北一の高アルカリ度(PH10・8)という温泉水の特性を生かし、きめ細かく泡立ちがいいせっけん(800円)と、保湿能力が高く携帯に便利な化粧水「うるおいミスト」(1000円)の2アイテムに仕上げた。

 久慈市役所で行われた記者会見で、大向さんは「さっそく家族で使ってます。みんなで使い続けたい」、小袖さんも「乾燥肌なのでしっとりしていいですね」と、熱心にPRした。

 2人は三陸鉄道の女性アテンダントや先輩海女と一緒に、商品宣伝のポスターにも登場しており、こちらも人気を集めそうだ。

 せっけんと化粧水は、べっぴんの湯や地元の産直施設のほか、三陸鉄道の主要駅、岩手県内のジャスコ3店などで、17日から順次販売していくという。

 べっぴんの湯は昨年夏、新商品の営業などを担当する職員計3人を、地域雇用を創出する基金を活用して採用。三鉄も各方面で協力するなど、地域ぐるみの取り組みとなっている。

 商品づくりをサポートしたコーディネーターの五日市知香さんは、「乾燥肌は働く女性の大きな悩み。人気の『ご当地コスメ』に育ってほしい」と話した。

 「べっぴんの湯」の周辺はかつて、故森重久弥さんがロケで訪れ、温かいもてなしに感激。「ここは『べっぴん村』だ」と褒めたたえたという。これをきっかけに、地元で関西弁の「べっぴん」が定着。その後できた温泉の名前にも用いられたとされる。

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<凍結卵巣>移植治療を国内で初めて開始 順天堂大(毎日新聞)

 順天堂大は16日、がんの放射線治療や抗がん剤の副作用で不妊になる前に卵巣を摘出、凍結保存し、治療後に移植する治療を始めると発表した。乳がんや子宮頸(けい)がんなど15~44歳の10万人以上の患者が想定されるという。これまで凍結卵巣の移植は研究段階で、一般患者が治療を受けられるようになるのは国内初としている。

 学内の倫理委員会が12日、承認した。対象は、閉経前で卵巣機能に異常のない女性で、病気の種類を問わない。保護者が同意すれば未成年も受けられる。患者の自己負担は約70万円という。

 卵巣細胞を生存させたまま凍結することは技術的に難しく、治療法として確立していなかった。今回、07年に凍結技術を開発した加藤レディスクリニック(東京都新宿区)と協力し可能になった。

 治療前に2つある卵巣のうち1つを摘出、表面付近の組織を取り出し、液体窒素などで急速冷凍。がん治療後にもう一つの卵巣に移植する。同クリニックによると、米国では今年3月までに、この技術を使い姉妹間などで2例の卵巣組織移植が行われ、いずれも卵巣機能が回復したという。

 医学部の菊地盤(いわほ)准教授は「がん克服後に子供を持つという希望を持って治療に臨んでほしい」と話す。【斎藤広子】

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民主・輿石氏、「公約には優先順位つけたい」(産経新聞)

 民主党の輿石東参院議員会長は8日の記者会見で、夏の参院選マニフェスト(選挙公約)に関して「財政規律とマニフェストの政策実現のバランスを当然考えていく。公約の優先順位も考えていく必要がある。4年間での約束だから順番があってもいい」と述べた。昨年夏の衆院選マニフェスト(政権公約)に明記した政策について、財政状況に応じ実施時期を見直す考えを示したものだ。

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元・光GENJI赤坂被告、懲役1年6月判決(読売新聞)

 解散した人気アイドルグループ「光GENJI」の元メンバーで覚せい剤取締法違反(使用)に問われた東京都立川市若葉町、元飲食店店長赤坂晃被告(36)の判決が30日、千葉地裁であった。

 新井紅亜礼(くあら)裁判官は「覚せい剤への抵抗感は感じられず、規範意識が鈍麻しており、刑事責任は重い」として、懲役1年6月(求刑・懲役2年)の実刑判決を言い渡した。

 判決によると、赤坂被告は昨年12月28日頃、新宿区内のホテルで覚せい剤を気化させて吸引した。赤坂被告は2007年11月、覚せい剤を所持した罪で懲役1年6月、執行猶予3年の有罪判決を受け、執行猶予中だった。

 新井裁判官は「一世を風靡(ふうび)したアイドルグループのメンバーに、このような判決を出さなければならないのは残念。出所後、あなたを取り巻く状況は厳しくとも、地道に努力して更生することを期待します」と説諭した。

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<野中広務氏>土改連会長として民主に陳情 小沢氏と会えず(毎日新聞)

 全国土地改良事業団体連合会(土改連)の野中広務会長(元自民党幹事長)は26日、土地改良予算の増額を求めて国会内で民主党に陳情した。陳情は昨年12月に続き2回目だが、小沢一郎幹事長側から「今は選挙の前で(民主党の)候補者を支援している団体の人と会う」と伝えられ、小沢氏との面会は実現しなかった。

 土地改良予算は10年度予算編成で概算要求から半減された。野中氏は昨年の陳情で、会長職辞任や自民党からの組織内候補の引き下げなどを提示したが、予算は確保できず、小沢氏とも面会できなかった。野中氏は記者団に民主党からの候補擁立を否定し「与野党にかかわらず農業に取り組む人に力を入れる」と語った。【念佛明奈】

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